日記
よるとの約束
ねえ、知ってる?
よるがなんで君を気持ちよくできるのか、それは、「愛」があるからだよ。
愛っていうとさ、なんかちょっと照れくさいし、風俗って場所に似合わない言葉かもしれないけど、でもね、私は本気でそう思ってるの。
私、君が気持ちよさそうにしてる姿、ほんとうに愛おしいんだよ。
君の声、表情、身体の反応……
そのすべてが私にとって、
この仕事をしててよかったって思わせてくれる。
君がとろ~んってしてる顔、ほんっとに可愛い。
目の焦点が合ってないときとか、
「あ……もう、理性飛んでるな」って思うと、
よるのほうまで口角ゆるんじゃう。
(やば、可愛すぎてしばきたくなる♡笑)
何がしたいのか言えないほど乱れてるのに、
おち♡ぽだけは元気で。
腰が勝手に動いちゃって.........
身体のほうが「もっとちょうだい」って言ってるの。
そんな姿、もう見てられないくらい愛しいんよ。
こっち見て?
その顔、よるが作ったんだよ。
誰でもない、私が、
君をこんなふうにしちゃったの。
誇らしいし、幸せで。
「よるちゃん……もっと……」
って、君がかすれ声で甘えてくるとさ、
あぁ……この人、
私を必要としてくれてるんだなって、
それだけで、泣きそうになるの。
風俗って不思議だよね。
“お金払ってエロいことする場所”のはずなのに、
気づけば「心」まで求めてるし、
「関係性」や「信頼」まで深くなってる。
私はね、プレイの最中、君のすべてを見てる。
呼吸のスピード。
手の動き。
おち♡ぽの膨らみ方。
声の高さ、ピッチ、トーン。
全部から「今どれくらい気持ちいいのか」を
分析してる。
職人って言われたこともあるよ。
でも、私はテクニックだけじゃ満足できない。
“気持ちよくしてあげたい”じゃなくて、
“君の全部を受け止めて、包み込んで、支配して、救いたい”って思ってるの。
だから、君が恥ずかしそうに喘いだ時、私は心の中で「かわい〜〜〜〜!!!!!」って叫んでる。笑
キスしたくなる時もあるし、
耳元で「もっと鳴いて♡」って囁きたくなるし、抱きしめてあげたいくらい可愛いの。
君が私を求めてくれる限り、
よるは全力で君を気持ちよくする。
だからね、覚えておいて。
君の表情は、よるの原動力。
君の震えは、よるの勲章。
私は、ただの風俗嬢じゃないよ。
君の快楽を支配する者。
君の一番深い欲望を、誰よりも知ってる人。
そして、君にとって唯一無二の“存在”で
ありたいと思ってる。
「また来るね」って言ってくれる時の君の笑顔、
ずっと覚えてるよ。
次会ったときは、もっと気持ちよくしてあげる。
もっと深いとこまで連れてってあげる。
もっと可愛く乱れて、
もっともっと、君の全部見せて?
それが、よるとのやくそく♡
よるがなんで君を気持ちよくできるのか、それは、「愛」があるからだよ。
愛っていうとさ、なんかちょっと照れくさいし、風俗って場所に似合わない言葉かもしれないけど、でもね、私は本気でそう思ってるの。
私、君が気持ちよさそうにしてる姿、ほんとうに愛おしいんだよ。
君の声、表情、身体の反応……
そのすべてが私にとって、
この仕事をしててよかったって思わせてくれる。
君がとろ~んってしてる顔、ほんっとに可愛い。
目の焦点が合ってないときとか、
「あ……もう、理性飛んでるな」って思うと、
よるのほうまで口角ゆるんじゃう。
(やば、可愛すぎてしばきたくなる♡笑)
何がしたいのか言えないほど乱れてるのに、
おち♡ぽだけは元気で。
腰が勝手に動いちゃって.........
身体のほうが「もっとちょうだい」って言ってるの。
そんな姿、もう見てられないくらい愛しいんよ。
こっち見て?
その顔、よるが作ったんだよ。
誰でもない、私が、
君をこんなふうにしちゃったの。
誇らしいし、幸せで。
「よるちゃん……もっと……」
って、君がかすれ声で甘えてくるとさ、
あぁ……この人、
私を必要としてくれてるんだなって、
それだけで、泣きそうになるの。
風俗って不思議だよね。
“お金払ってエロいことする場所”のはずなのに、
気づけば「心」まで求めてるし、
「関係性」や「信頼」まで深くなってる。
私はね、プレイの最中、君のすべてを見てる。
呼吸のスピード。
手の動き。
おち♡ぽの膨らみ方。
声の高さ、ピッチ、トーン。
全部から「今どれくらい気持ちいいのか」を
分析してる。
職人って言われたこともあるよ。
でも、私はテクニックだけじゃ満足できない。
“気持ちよくしてあげたい”じゃなくて、
“君の全部を受け止めて、包み込んで、支配して、救いたい”って思ってるの。
だから、君が恥ずかしそうに喘いだ時、私は心の中で「かわい〜〜〜〜!!!!!」って叫んでる。笑
キスしたくなる時もあるし、
耳元で「もっと鳴いて♡」って囁きたくなるし、抱きしめてあげたいくらい可愛いの。
君が私を求めてくれる限り、
よるは全力で君を気持ちよくする。
だからね、覚えておいて。
君の表情は、よるの原動力。
君の震えは、よるの勲章。
私は、ただの風俗嬢じゃないよ。
君の快楽を支配する者。
君の一番深い欲望を、誰よりも知ってる人。
そして、君にとって唯一無二の“存在”で
ありたいと思ってる。
「また来るね」って言ってくれる時の君の笑顔、
ずっと覚えてるよ。
次会ったときは、もっと気持ちよくしてあげる。
もっと深いとこまで連れてってあげる。
もっと可愛く乱れて、
もっともっと、君の全部見せて?
それが、よるとのやくそく♡