日記
エンドロール
英語が読めなくてもエンドロールは好きだ。余韻に浸っているとまた感動の嵐が…!
しかしその時前に座っていた小学生男子がシャキッと立ち上がり
「ねぇ、帰ろうよ。」と隣の男子に言っている。
その瞬間私の視界はその男子にさえぎられ感動の波がストップ。いつもは温和な私もこれには黙っていられずカオリンの「ねぇ笑って」位の眼力で
「ねぇ座って」と要求。
私の静かな怒りを察知したのか男子は「すいません!」と慌てて座る。
その後は大人しく最後まで座っていた。
映画って…いいよね
しかしその時前に座っていた小学生男子がシャキッと立ち上がり
「ねぇ、帰ろうよ。」と隣の男子に言っている。
その瞬間私の視界はその男子にさえぎられ感動の波がストップ。いつもは温和な私もこれには黙っていられずカオリンの「ねぇ笑って」位の眼力で
「ねぇ座って」と要求。
私の静かな怒りを察知したのか男子は「すいません!」と慌てて座る。
その後は大人しく最後まで座っていた。
映画って…いいよね